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プレミアムレゾナンスは希少価値の高い原石を使用した上質で贅沢なブレスレットです。

ルビーはじめ美しい貴石、またインカローズなどは同じものでも色の輝き、深遠さが全く他とは違います。

定番人気のカジュアルでオーソドックスなブレスレットのフォルムはそのままに、ファインジュエリーにも応用できる最高級の原石をふんだんに使用しています。普段使いにもフォーマルにも大活躍です。

また世界各国に直接バイヤーが仕入れる特別なルートにより、リーズナブルな価格でご提供できます。パワーストーンが好きな人のみならず、宝石愛好家にも自信を持ってオススメできる逸品たちです。

身に付ける人とレゾナンス(共鳴)する、天然石ブレスレット シルバーの中に入っているエナジャイジングガーネットを耳元で振ってから付けることにより、ブレスレットとの間に共鳴作用が起こります。 自分だけをサポートしてくれるブレスレットとなってくれます。 このブレスレットはあなたの良さを引き出してくれる「モバイルセラピスト」を言われています。


※エナジャイジングガーネットは、英国オーラソーマ社で特別に波動を与えられているガーネットです。
世界各地の鉱山や特別に集められた天然石をふんだんに使用しています。その後独自の方法で浄化をしたあと職人により作成されます。それらの石の色は人間の体に7つあるといわれているチャクラの色に対応しています。 このパワーストーンは身に付けると心身をリラックスさせ、浄化と癒しを与えてバランスを整えてくれます。


  • 第一チャクラ
    ルビー

    憧れの象徴ルビーは産地がミャンマー、スリランカ、タイ、タンザニア、マダガスカルなどインド洋付近のアジア、アフリカに偏っていて欧米では採れないうえに、産地においても宝石にできる美しい石が採れる場所は極めて限定されており、3カラットを超える大きな石は産出量も少ないのが現状です。それゆえかつては非常に貴重視され、ダイヤモンドの研磨法が発見されるまでは全宝石中で最も貴重な宝石として扱われてきました。7月の誕生石。石言葉は「熱情・情熱・純愛」など。 語源はラテン語で「赤」を意味する「ルベウス」 (rubeus) に由来します。
  • 第二チャクラ
    サンストーン

    太陽のような輝き。光を当てると繊細な結晶に光が当り、キラキラと輝くアベンチュリン効果を見せてくれます。サンストーンには、偽りはなく真実を追究できるような輝きを持っています。サンストーンと言う名前は学術的な性質から名づけられたものではなく、ムーンストーンの幻想的で緩やかな輝きと対照的な情熱的な光を持つことから名づけられ た名称です。ヘリオライト(Heliolite)という別名は、ギリシア語で太陽、つまり太陽の石を意味します。
  • 第三チャクラ
    ルチルクオーツ

    ルチルクォーツは、水晶が長い年月をかけて地中で結晶化した際、針のような結晶が偶然形成された石です。不思議な模様の為最近は高価なデザイナージュエリーにも頻繁に使われる最近人気の石です。高品質なルチルは希少価値が非常に高く、ダイヤやサファイヤよりも時に高く取引されます。水晶の持つ自己を見つめる力に、針の結晶がさらに指針を与えてくれ、思考を明晰にしてくれると信じられてきました。

  • 第四チャクラ
    インカローズ

    バラ色の人生のシンボル、正式名称はロードクロサイトですが、日本ではインカローズの呼び名が広く知られています。この石がインカ帝国が繁栄をもたらしたアンデス山脈から多くを産出すること、また石の断面がバラを思わせる美しさであったことから、そう呼ばれるようになりました。縞目模様のあるものがインカローズの最高級品とされています。その縞模様は薔薇が咲き乱れるような優雅で幻想的です。とても華やかで人生を謳歌し、恋人や家族、友人を愛するシンボルとして昔から親しまれてきました。
  • 第四チャクラ
    クリソプレーズ

    クリソプレーズはカルセドニーの仲間で緑色をしたものをいいます。青りんごのような美しい黄色見を帯びた緑色はアップルグリーンと表現されます。古代より人気の石でしたがあまりにも流行した為一時期は供給が激減し希少な石となってしまいました。りんごのようにさわやかで自由を感じさせる色は、気持ちをリラックスさせてくれます。
  • 第四チャクラ
    モルガナイト

    アメリカ、マダガスカル、ブラジルなどから産出します。可憐なローズピンクが特徴のモルガナイトは1911年にマダガスカルで発見された比較的新しい石で、資本家で美術第コレクターでもあるJPモルガンの名前に因んでティファニーの宝石研究家により命名されました。近年少しずつ名前を知られるようになってきましたが、まだまだ宝石としてはさほど認知度の高い石ではありません。ですので今後認知されるとともに価格も上がってゆくことが予想されます。

  • 第五チャクラ
    ラリマー

    1974年に発見されてから急激にその地中海のような美しい青のため、注目が集まってきている石。採掘はドミニカなどごく少数の国に限られる貴重な石。ドミニカはアトランティスの国とも呼ばれ「アトランティスストーン」とも呼ばれています。正式名称はベクトライト。チャロアイト、スギライトと並んで世界三大ヒーリングストーンに数えられるパワーストーンです。宝石としてだけでなく、原石そのものを持つ愛好家も多いほど美しい原石です。
  • 第六チャクラ
    カイヤナイト

    日本語名は藍晶石と呼ばれ、気品ある藍色が特色です。ブラジルが主な産地ですが日本でも多少算出されます。 柱や繊維状を形成し、結晶は光沢を持ち様々な個性を持ったものが生まれます。ときよりダイヤのように多重屈折するカットであるファセットをしたものがありますが、透明度が高いものは非常に高価です。レゾナンスブレスのように丸みを帯びたカボションカットは特徴的な美しい紺碧の青が際立って表現されます。加工をしていない原石は、鉱物コレクターに人気がありますが、最近のブームで一般の人も石そのものを楽しむ人も増えてきています。
  • 第七チャクラ
    チャロアイト

    チャロアイトはスギライトやラリマーと同じく、世界三大ヒーリングストーンの一つに数えられる石です。 まるで印象派の筆からうまれたような芸術的な模様と色彩を持つ石で、数種類の鉱物が混ざり合うことで生まれてきます。ロシア語のCharo<誘惑するという意味>から名づけられたと言う説もあり魅惑的な石の印象を見るものに与えてくれます。チャロアイトは元々は1949年ごろに発見され、その頃はまだ宝石として使用されていませんでした。しかしその誘惑的な美しさは多くのデザイナーや宝石商を魅了し、たちまち需要が高騰し貴重な石となりました。

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